世界樹の迷宮Xプレイ日記【レムリア珍道中-DAY1】

こんにちは、あぐです。
今日は…そう、待ちに待った「世界樹の迷宮X」が手元に届いたのです!
いやっふーーーー!!!

世界樹の迷宮Xのパッケージソフト

そんなわけで、遊んで感じたことをここに綴っていこうと思います。
「もっと役に立ちそうな記事を」とか「発達障害のライフハック」とか、当初はそんなような事を書いていこうと考えていましたが…
見ての通り続きませんでした!(自信満々に言うことではないけど)
なので…まずは細かいこと考えないで「好きなこと」を書いてみることにしました。
文章が拙いとか、読みにくいとか色々あるとは思うんですけど、やはり数をこなして継続して、スキルがついてくるのはそれからかなって思いまして…。
継続が大の苦手な私なので、どうなるかわかりませんが、応援していただければ幸いです。

なお、今回の記事はキャラ設定など私の頭の中のしょうもない妄想トークとなっておりますので迷宮内のイベント等のネタバレはありません(笑)

あなたはこの先を読んでもいいし、読まなくてもいい。

さて、全ての物語が交わる彼の地へ、冒険に出掛けましょう。

パッケージについて

まずはパッケージイラストです!(そこからかよ)
事前に見てはいましたが、実物を見て印象的だったことがあります。
一言でいうと…塗りがラメっぽく見える!
実際はキラキラ加工などはされていないのですが「光」を意識した塗りになっていますね。
なので思っていたより再度としては低めで、ビビットな感じというよりは眩しい雰囲気になっています。
過去作のパッケージを振り返ってみると、新世界樹の迷宮1(以下新SQ1)からそんな感じになっていました。

あと、これはパッケージというか中身の話ですが…
今回も安心の!紙の説明書が入っています!!!(開くと一枚になるタイプ)
さすがアトラス、最高だぜ!

時代遅れって意見もあると思いますが、やっぱり嬉しいですね。
パッケージ開けて、広告の紙ぺら〜とソフトだけだと寂しい派です。
ひどいと何も入ってないけど(泣)
施設の紹介とともにNPCのイラストとかも載っていて楽しかったです。

ギルド「カアフール」始動!

オープニングに心躍らせていたら、速攻で来ました。
ギルド名入力!
ある意味、世界樹シリーズで最大の難所ですよね(笑)
今回はギリギリに決めることが出来たので、すんなり通過!

カアフール(Carrefour)は「交差点」という意味のフランス語です。
私の中で、今作は今までのシリーズのキャラが出会うというようなイメージがあったので、道が交わるというようなニュアンスを入れたくてこうなりました。

ちなみに、だいぶどうでもいいですが過去作のギルド名は…
SQ1とSQ2:エターナル(昔、FFタクティクスアドバンスのクランにしていたものから)
永遠に語り継がれる名声、みたいなイメージです。
SQ3:レッドカモミール(リーダーのファーマーのカラーが赤だったことによる)
SQ4:ホムラミズチと周りのギミックが嫌いすぎて挫折したため忘れた(ひどい)
SQ5:ブルキット(イヌワシ狩り、または鷹狩りの意。鷹使いハウンドがリーダーだった為)
新SQ1:アドリウス(正式にはアゾリウス評議会。友人からのアイデア。カードゲーム「マジック・ザ・ギャザリング」に登場する、正義を行使するギルドの名前。)
新SQ2:アルヴィス(アニメ「蒼穹のファフナー」より。若干ネタ切れ感がある。笑)

コホン。かなり脱線しましたすみません。書きたかっただけです(オイ
この後は「お前しかわからないだろ!」という、私の私による私のためのキャラ妄想コーナーです。戻るなら今のうちです。アリアドネ使いましょう。

【メインPTメンバー】ヒーロー/ファーマー/レンジャー/メディック/ゾディアック

① まひる(ヒーロー)

ギルド「カアフール」のリーダー。
幼児体型だが実は成人済み。顔に似合わず酒豪。
彼女について詳しいことはギルドメンバーもまだ知らないが、
世界樹に導かれてレムリアを訪れた。

② ミルフィーユ(ファーマー)

かつてアーモロードの樹海を踏破した「レッドカモミール」の元リーダー。
樹海へ赴く理由は珍しい食材の調達。
アーモロードから故郷へ戻った後は異なる環境下での作物の栽培方法を確立、
傍若無人な振る舞いをしていた地主を追い出し広範囲の農園を管理している。
理不尽な扱いを受けて来た反動か、性格はS寄りであり、戦闘でも物怖じしない勇敢さを持つ。農園の経営も任せられる人材が出来たことから、再び新しい樹海に挑む。

③ コトノハ(メディック)

 現在の姿本来の姿

かつてエトリアの樹海を踏破したギルド「エターナル」のメンバー。
エトリアの樹海に挑んだ目的は「自身にかけられた呪いの解除方法を探す事」である。
現在は呪いが進行し、獣の姿となっているが人語を発する。
常に周りを気遣い立ち回ることができる明るい少女。
今回も兄キリテと共に、未踏の樹海に挑む。

④ キリテ(レンジャー)

コトノハの兄。
かつてギルド「エターナル」のメンバーとしてエトリアの樹海を踏破した。
以前は、普段は冷静だが妹のことになると、呪いの事もあり過保護気味だった。
しかし樹海探索の中で自身を見つめ直し、現在はお互い精神的に自立している。
一見クールだが、根は仲間思いの熱い青年。
顔立ちが整っているため、男女問わず密かにモテる。

⑤ 志摩(ゾディアック)

ベテランの冒険者。
かつてはエトリアでアルケミストとして活躍した。
エトリアの樹海では5階層まで到達するものの、先に進む事叶わず一度は挫折する。
その後「エターナル」と出会い、再び樹海探索に挑戦する。
エトリアでは樹海の真実を知りながらも多くは語らず、サポートに徹した。
寡黙だが、豊富な経験と知識で仲間を導く存在。

…ここまでお付き合いいただいた方、ありがとうございます(笑)
気がつけば夢中で書いていました。
キャラ設定考えるのは楽しいですね!(ニコ

長くなってしまったので今日はこの辺で。
次回は樹海にいけるといいですね(苦笑

では、また!!

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ABOUTこの記事をかいた人

ゲームと甘いものがガソリンの20代後半。 北海道在住。最近ADHDと診断される。 落ち込んだり立ち上がったり忙しいので、 雑草みたいな奴だと自分で思っている。